平成21年度の活動(その4)です



2010年2月 芋煮会に参加
毎年恒例の芋煮会、今年もいつもの場所で開かれました。トンサンは今年も自転車で参加してきました。
去年に比べて参加人数が少なかったのは残念でしたが、初めて参加の人も何人かいてゲームの時に自己紹介してもらいました。
ゲームも最初にアンケートを出してもらい、その内容を読み上げて誰のアンケートかを当てるという面白いゲームでした。
トンサンは趣味の欄に「サイクリング」と書いたら、すぐに当てられてしまいました。
「へーっ、この人があんな趣味を」という発見もあってなかなか楽しかったです。
そのほか折り紙を使って、全員でバレンタインのハートづくり。チョコレートは全員に配られました。
折り紙の得意なTさんは今年はコマを作ってきれいに回していました。教わっていたYさん出きるようになったかな?
「あやとり」はお茶のみグループを中心に盛り上がり、クリスマスで行った「あなたと別れたい」ゲームはRちゃんが得意になってお酒のみグループに教えていました。


おにぎりを作っています。お釜で炊いて少しお焦げもあります。


司会はそう、あゆの会夜の部の司会者と言ったらこの人、Kさんです。


初めて参加された人の顔も見えます。


子供たちも大勢参加してくれました。

ではこれからアンケートクイズを行います。ゲームと言ったらいつものFさんです。司会はKさん、ゲームはFさん、もう定着しましたね。(@^ω^@)


ゲームは途中でトンサンとHさんが交代しました。

ではクイズゲームは終わります。前の方でビーズを使ったストラップ作りをします。希望者は集まって下さい。

今年も手芸グループ・お茶のみグループ・お酒のみグループに分かれて歓談。

みんなの協力で今年も楽しく芋煮会ができました。また来年も楽しみです。
トンサンもお酒を飲みたいから、今度は自転車で行かずにバスで行くかな。(*^ω^*)ポリポリ


2010年3月 御殿場・小田原 社会見学
2009年度の社会見学は☆さん・Nさん・Kさんの3人の人達が企画してくれました。
イベントチラシ「すりみすりすり」に『手に匂い残る、口に味わい残る、視覚に残るをテーマに・・・』と書いてありましたが『手に匂い残る』の意味が帰ってきてわかりました。そういえば、かまぼこ・ちくわ作り体験のあとお姉さんが「石鹸で、よ〜く洗って下さいね」と言っていましたね。
家に帰ってきて、お酒を飲みながら食べた自分で作ったかまぼことちくわの味は格別でした。

今日のコースはまず最初に「キリンディスティラリー富士御殿場蒸留所」・・・ウィスキーを作っている工場の見学です。
トンサン以外にも見学後の試飲を楽しみにしていた人が多かったのでは。(@^ω^@)
試飲を楽しみながら折ったサッカー日本代表応援企画の三本足のカラスはうまくできましたか?
三本足のカラス
これは決戦の地 南アフリカへと届けられるものと言うことです。
お礼にバンダナをもらいました。


小田原へ戻ってきて渋滞の中、向かったのは鈴廣・鈴の音ホール・・・おいしい「金目鯛炙(あぶ)り飯膳」をいただきました。
そのあと「かまぼこ・ちくわ作り体験」・・・かまぼこ板にのせてからうまく形を整えるのが難しかったなー。特にちくわは余った材料をなすりつけると、せっかくうまく巻けたのに形が崩れてしまって・・・

そのあと、目と鼻の先にあるのに渋滞でなかなか着かない「生命の星・地球博物館」へ。
トンサンはきれいな石(結晶)に魅(み)せられているうちにみんなとはぐれ、気がついたらバスの発車時間に。でも出口がわからない。
エスカレーターで上へ登っても出口がない、階段をかけ下りて1階へ。出口がない。またエスカレーターで3階へ。やっぱり出口わからず。今度はエレベーターで1階へ。他のお客さんに聞いてもわからず。またエレベーターで3階へ。あ、ここに受付らしいものがある。ここでスタッフのおねえさんに聞いてやっとわかり、階段を駆け下りると幹事のNさんと出会った。
本当に皆さんお待たせしてすみませんでした。前に☆さんの企画で行ったバス旅行でも遅刻。遅刻の常習犯になってしまいました。今後気を付けます。反省。m(>ω<)m


蒸留釜の前で説明を聞く


お腹がすいた。鈴廣・鈴の音ホールへ


「金目鯛炙(あぶ)り飯膳」 かまぼこを1つ食べてしまってから撮影


やっぱり金目鯛はおいしいな


このように真ん中につけて下さいね。左は通訳のKさん


雨も小降りになり、店のまわりを散策するHさん



2010年3月 交流会で初めてのバザー
夜の部は第2週・第5週に交流会を行っていますが、この時間に初めてミニバザーを行いました。
みんながそれぞれ作った物や、売りたい物を持ちより楽しくバザーをやり、売上金は夜の部の活動費に寄付しようと言うものです。
「びーず ふぁくとり〜 ふせ」・・・できあがったビーズ細工の販売や、材料を買ってその場で作ってもらうお店だったかな。
「ようこのお店へ ようこそ!」・・・すみません何を売っていたのか見ていない。ようこさんが手作りのものを販売していたらしい。
「なおみのTee room」・・・コーヒー・ジュースなどの飲み物やお菓子、手作りのケーキなんかもあったのかな?
「さくらのとんとん棒」・・・さくらさんが作ったお手玉や肩たたき棒を販売していたらしい。
「ぬりえ」・・・トンサンが塗った絵の販売と、台紙を買ってもらってその場で塗る塗り絵のお店。
「かんばん貸します」・・・トンサンがお店を開く人のために有料で開いた貸し看板業。
そのほか看板を出していないお店も2つ・3つあったようだが、トンサンは忙しくてどんなお店が出ていたのか把握していない。
後で聞くとO氏が皮クラフトのお店を開いていたり、生花などを販売していたひともいたようだ。
次回バザーがあるときは「ぬりえ」のお店の店子(たなこ)を募集し、もっと取材に時間が掛けられるようにしよう。
また貸した看板がへなへなだったので、もっとピンとするようにすること。ぬりえのお店も乾かないラメ入り糊などの扱いをどうするかなどトンサンのお店の課題は多い。

とっても楽しかったので必ず2回目・3回目が開かれること間違いないな。
お客さんだったあなた、今度はお店を開いてみませんか? あらかじめお店の名前を知らせてもらえれば看板を作りますよ。
みぞれ混じりの冷たい雨が降る中、バザー会場の中はみんなの熱気でムンムンしていました。

終わって開かれた親睦会。 (^ω^)/□☆□\(^ω^) 急に決まったのかな? 「ぼちぼち」に16・7人詰めかけて普段できないおしゃべりや、冗談を・・・
久しぶりにあったろうのK君やH君、割と最近入った人などで新旧入り交じった話題が飛び交う。
のんべさんからは毎月呑み会やりたいね。の声が・・・(@^ω^@) 


 平成21年度の活動(その3)へ平成22年度の活動(その1)へ