地図
チャリナビを持っていないので、地図は必携です。
ここでは常時積載の地図や、無料地図について紹介します。

【文庫】神奈川
 714円+税
東京地図出版

神奈川主要都市拡大図
1/10000 1/15000

神奈川市街図 1/30000

神奈川広域図 1/200000

横浜中心部拡大図 1/10000

サイズ11×15cm  本

常時携帯
下の神奈川県地図には県道名が載っていないので買った。しかし相模川より西の伊勢原市・小田原市・秦野市など山側は広域図しかなく、下の神奈川県地図よりも縮尺が小さくなり使えない。

常時携帯
左 神奈川県地勢図
1/125000


右 神奈川県道路地図
1/125000

ダイソーにてどちらも105円

サイズどちらも89×62cm

「地勢図」は裏が白地図になっており、通チャリ時代は走った軌跡を朱筆していた。

道路の色分けでは「道路地図」の方が見やすいが、上り下りの標高をつかむには「地勢図」がいい。

どちらも、使っていると折り目が切れてしまい、バラバラになる。

県道名が入っていないのが不便だが、今のところ一番活用している。

厚木(あつぎのまちが好き)
無料 

1/20000
サイズ 60×84cm

市役所や本厚木駅の出張所(えきちょこ)で無料で入手できる。

バス停や信号名の表示があり、なかなか使える。「川をさかのぼる」シリーズで大活躍。

2〜3年ごとに更新されているようだ。

上の地図や無料で配布されている地図・パンフレットなど

メリダで出掛けると市役所や図書館・観光案内所などに寄り、地図の載っているパンフレットをもらってくる。もちろん電車やバスで出掛けたときもチャンスがあれば同様。

いつの間にかこんなに集まっていた。
ここには高速道路でもらうことのできる地図などは含まれていない。


丹沢大山観光GUIDE
無料
1/110000
サイズ 60×42cm


ようこそ!清川村へ
無料
縮尺不明
サイズ 42×30cm

「丹沢大山観光GUIDE」は清川村図書館で手に入れたと思う。丹沢を中心に神奈川県西部の地図。

「ようこそ!清川村へ」は宮ヶ瀬湖の清川村部分の観光地図。清川村図書館でGET。ハイキングコースが載っている。宮ヶ瀬湖全体は愛川町・相模原市の地図も必要。


愛川町
無料
1/22000
サイズ 60×42cm


相模湖町
無料
1/30000
サイズ 30×42cm

「愛川町観光案内図」愛川町役場にて入手。
ハイキングマップなので詳しい道路地図は無い。

「相模湖町観光ガイドマップ」交流センター相模湖記念館で入手したと思う。
ハイキングマップだが、相模湖・津久井湖周辺の道路が詳しく載っている。


ガイドマップ茅ヶ崎
無料
縮尺不明
サイズ 42×30cm


茅ヶ崎観光ガイドマップ
無料
1/14800
サイズ 51×54cm


ふじさわ観光マップ
無料
1/20000
サイズ 60×84cm

「ガイドマップ茅ヶ崎」はおおざっぱな観光マップ。神社・仏閣・記念館など建物のだいたいの位置やイベントを知るのにはよい。
茅ヶ崎市観光協会発行


「茅ヶ崎観光ガイドマップ」はバス停や信号名も載っているなかなか詳細な地図。


「ふじさわ観光マップ」はハイキングマップだが道路も良く表示されている。
この地図は辻堂海浜公園で入手したのだっけか?

鎌倉市観光案内図
無料
縮尺不明 地図上に500mの目盛有り
サイズ 42×30cm
名所・旧跡で有名な観光地としては貧弱な地図。歩いて回るように作られた地図だと思うが、道路の幅に関係なくほとんど同じ太さの線で描かれているため、わかりづらい。メリダで走ったとき地図に表示されている「覚園寺」の場所がわからず、行き着くことができなかった。
外国人観光客用に英語の表記もついているが、全体の半分以下で中途半端。
鎌倉市観光課発行
はっきり言って使えない地図だ。もっと土地勘のない人向けに、いい地図を作って欲しい。

小田原城周辺まっぷ
無料
縮尺不明 地図上に300mの目盛有り
(裏)小田原がいどまっぷ
縮尺不明 地図上に1000mの目盛有り
サイズ 42×30cm


おだわら自慢
無料
1/29400
サイズ 64×62cm


おだわら散策マップ
無料
地図上に○○mの目盛有り
サイズ 11×26cm 冊子

あちこちの市町村で地図をもらってきたが、一番観光に力を入れているのは小田原市だった。

「小田原城周辺まっぷ」(裏)「小田原がいどまっぷ」
タイトルの通り小田原城周辺をぶらつくための地図。いい加減な鎌倉市の地図と違ってすべてに英語表記がされている。裏には範囲の広い「小田原がいどまっぷ」があり、小田原城周辺の地形などの様子もよくわかる。

「おだわら自慢」これも詳細なハイキングマップだ。バス停が載っているので自転車で走ってもわかりやすい。

「おだわら散策マップ」・・・無料でもらっていいのだろうか。全46ページ光沢紙写真入りの冊子だ。これを見ていると「次はここを歩いてみたいな」と思えてくる。


小田原箱根ガイドMAP
無料
地図上に○○mの目盛有り
サイズ 21×30cm 冊子
発行は民間会社

あしがらの里 散策ガイド
無料
地図上に○○mの目盛有り
サイズ 15×21cm 冊子
発行は神奈川県足柄上地域県政総合センター商工観光課

「小田原箱根ガイドMAP」は15ページで観光ガイドブック風に作られている。
まったく地図が無い時は使えそう。

「あしがらの里 散策ガイド」は山北町・松田町・南足柄市・開成町・大井町・中井町のイベントカレンダーとイベントの説明、簡単な地図を載せた38ページのガイドブックである。今頃の時期、どこで、何が行われているかすぐにわかって良い。これはおかあがもらってきた。


YAMANASHI Guide-Map
無料
1/160000
サイズ 83×60cm


かながわPARK NAVI
無料

ふじのみや観光地図
無料
1/59000
サイズ 42×59cm

「YAMANASHI Guide-Map」甲府を中心とした広域地図。全体は広域なので自転車では使えないが、甲府周辺や河口湖周辺地図が使えそうだ。山梨の観光施設で入手。

「かながわPARK NAVI」これは地図ではなく季節の花情報や公園イベントが載っている。
季節ごとにどこへ行くか決めるのによい。
(財)神奈川県公園協会発行

「ふじのみや観光地図」昔 焼きそばを食べに車で行ったときにもらった地図。メリダでこんな所までは行かないか。


さがみ縦貫道路
無料
1/50000
サイズ 84×30cm


厚木秦野道路
無料
縮尺不明
84×30cm
これは一般の地図とは違い国土交通省が発行している計画道路の地図。
これから造られる道路の概要が分かる。
何かのイベントで手に入れた。
無料で配布されている各地の観光パンフレット 観光施設や、何かのイベントで手に入ることが多い。市町村や観光協会で発行している。
駅などにも置いてあることがある。

たくさん集まった無料地図だが、市町村の考え方によって様々な物があることがわかった。
一番良くできているのは小田原市の地図。一番ダメなのは鎌倉市の地図。同じ観光を売り物にしているのに雲泥の差がある。
よく市町村ホームページや広報誌のコンテストがあるが、無料地図のコンテストがあってもいいな。

さむかわガイドマップ
無料
1/10000
サイズ 42×60cmとさむかわ
無料
縮尺不明
サイズ51×73cm


えびな市勢ガイドマップ
無料
1/11000
サイズ 60×84cm

2010年6月24日GET
海老名市・寒川町それぞれ市役所と町役場で

一緒に写っている飲み物は「キリンヌューダ」グレープフルーツ味で炭酸が入っていて苦い。とてもまずかったので二度と買わないように一緒に写しておいた。・・・ウィスキーを割るときの飲料にするとイケル。


ZAMA CITY GUIDE
無料
1/10000
サイズ 84×60cm


座間市観光協会ガイドマップ
無料
縮尺不明
サイズ 60×42cm

2010年6月25日GET
座間市役所で

「あした さがみはら」
相模原市観光ガイドブック
無料


相模原市観光マップ
無料
1/63000
サイズ 58×45cm
2010年7月8日GET
相模原市役所で



いままで手に入れた市町村地図(黄色)