子供をほめよう

トンサンは子供の頃よくほめられました。
それはトンサンが特別に良い子だったわけではなく、昔の大人達は皆そうしていたようです。
親からだけでなく、親戚の人や通りがかりの知らないおじさんからもほめられたものです。工作をしていると
「おっ、釘の打ち方うまいなぁ」とか。

ほめると言うことはその子に感心がないとできないことです。
今の大人達は子供達の挙動に感心がなくなってしまったのでしょうか。
ほめもせず、叱りもせず・・・

さあ あなたも子供達をほめようではありませんか。